ひとりごと@ミツコ

人さまの役にたたないBlog

無料開放の大原本邸へも行きました

         

         江戸時代初期に建てられた倉敷の町家

          蔵がいっぱいある大きなお屋敷

              

       入り口を入るとすぐの土間へは、七夕の短冊のように

     両親から息子(大原総一郎)へあてた手紙が...たくさんの言葉

f:id:mitsuko26:20180804221159j:plain

       みなさん、立ち止まり、熱心に読んでいましたね

 

奥の次の土間

家系の写真がたくさんのキューブツリーの光に照らされフワって浮んでいました

f:id:mitsuko26:20180804221135j:plain

 

   大原美術館だけでなく、大原邸にも児島虎次郎の絵がありました

f:id:mitsuko26:20180804220436j:plain          いろんな野菜がいっぱい描かれた掛け軸

 

     離れのお座敷から眺めたお庭の景色も素晴らしかったです

f:id:mitsuko26:20180804220715j:plain

f:id:mitsuko26:20180804220755j:plain

f:id:mitsuko26:20180804220827j:plain

f:id:mitsuko26:20180804220844j:plain

 

      美味しぃコーヒーが飲めるブックカフェもありました         

     f:id:mitsuko26:20180804221353j:plain

             本は眺めるだけで触れません

       青葉木菟(アオバズク)の版画は棟方志功でしょうかね?

 

p.s

2018年4月1日(日)オープン

oharahontei.jp