ひとりごと

ミツコ

無料開放の大原本邸へも行きました

         

         江戸時代初期に建てられた倉敷の町家

          蔵がいっぱいある大きなお屋敷

              

       入り口を入るとすぐの土間へは、七夕の短冊のように

     両親から息子(大原総一郎)へあてた手紙が...たくさんの言葉

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       みなさん、立ち止まり、熱心に読んでいましたね

 

   家系の写真がキューブツリーの光に照らされフワって浮んでいました

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   美術館だけでなく、大原邸にも児島虎次郎の絵がありました

f:id:mitsuko26:20180804220436j:plain          いろんな野菜がいっぱい描かれた掛け軸

 

      離れ座敷から眺めたお庭の景色が素晴らしかったです

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        コーヒーを飲めるブックカフェもありました          

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             本は眺めるだけでしたけどね 

          青葉木菟(アオバズク)の版画は棟方志功

 

p.s

4月1日(日)オープン

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